2008年08月10日

引っ越し完了

引っ越し完了。サブカルチャー系だけを移転しました。
新しいブログ↓

人生なんて所詮ぬるぽ
http://nullpopo.blog.shinobi.jp/

旧ブログは当面残しておきます。
時事ネタとか日記はこっちで続けるつもりです。

 
posted by 黙星 at 06:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月09日

引越し!引越し!さっそと引越し!

▼ブログの移転を検討中です。

小生は、seesaaでもう一つブログを書いているのですが、
最近になってFC2に移転してたところ、機能の充実性、
検索の引っ掛かりやすさ、動作の軽さに驚いてしまったわけですよ。

▼よそと比較して初めて気づいたのですが、
Seesaaは、どうもサービスが良くないようですね。

テンプレートは少ないし、アクセス解析は不正確だし、動作はやたら重いし、
予約投稿をしてもキチンと指定の時間に表示されないし。

なによりも、サービスをどんど向上させようという意気込みが、
ぜんぜん伝わってこない。
登録してから新登場した機能がほとんど皆無ですからね。

▼・・・そんなわけで、移転先を探しています。
今のところ忍者ブログを有力視してます。

新ブログはサブカルチャー系の話題に絞ろうと思います。

 
posted by 黙星 at 06:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月15日

韓国・李政権の露骨なパフォーマンス

韓国、駐日大使が一時帰国へ 竹島問題で抗議
http://www.nikkei.co.jp/kaigai/asia/20080714D2M1401O14.html

李大統領にすれば、
低迷する支持率を何とか挽回するため、
騒ぎを大きくして国民の受けを狙うのが目的だったはず。

指導要綱がいかなる内容であろうと、
駐日大使を帰国させるのは最初から規定事項だったのです。

日本側が変に妥協する必要などなかったし、
(駐日大使が一時帰国させたところで、痛手にはなりません)
粛々と作業を進めるべきだったと思うのですが。

福田総理は、
保守層の支持を囲う絶好の機会を逃しましたね。

あ、でも、
妥協したとはいえ「逆法則」の発動でツキが回ってきて、
長期政権になる可能性もあるのかなw

 
posted by 黙星 at 18:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月02日

【毎日新聞】 2chで「祭り」、スレッド数で 新記録 ? 【変態報道】

【毎日新聞・変態報道】ネット上に変態報道の処分と無関係の社員を誹謗中傷する書き込み→名誉棄損で法的措置を取る方針★230
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1214938163/

6年くらい前から2chを利用してますけど、ニュース系のスレッドで★230まで行ったのは始めて見ました。北朝鮮の不信船事件のときも相当すごかったらしいですが、そのとき以来の「祭り」かな。これって、やっぱり新記録なんでしょうか?

最近速報ヘッドラインをのぞいてなかったので、気付いたのが昨日の夜の就寝前。・・・祭りに参加できなくて残念でした。


 
posted by 黙星 at 09:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月04日

絶望。

今日締め切りのレポート課題があるのに気付いたのが13:00。
(8割方終わってない。)

自宅のPCを使い、約2時間で仕上げ、
(かなり手抜き)

3時15分ごろ、プリントアウト開始。
(ブリンタの速度の遅さに絶望。)

締め切り時間は16時。
(いま、自宅前からバスに乗りました。)




 
posted by 黙星 at 15:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月10日

漢の中の漢 〜美しい国の形 02〜

 先日、街の某都市銀行のATMコーナーで見かけた光景です。

 私が預金を下ろそうとしていると、隣のATMコーナーから一人の男性の声が。何やら、係員呼び出し用の電話機で話をしている様子。どうやらクレームをつけている模様です。

 「あ、もしもし?聞こえてとうね?
 さっきからATMの調子がおかしいんだけどね〜。」

 「いや、通帳をいれてみたんだけど、すぐに吐き出しちゃうんだ。
 一体どうなっとるんよ!!」

 「え、何? 今の時間だとキャッシュカードが必要なの?
 そりゃぁ不便だなぁ。」

 「カードは家に置いて来ちゃったんだよねぇ。
 これって何とかならんとかねぇ・・・。」


 まぁ、ここまではフツーの機械音痴さんのクレームといったところです。クレーム係の行員さんのご苦労を思いやりつつ、耳で成り行きを見守りながら、預金引出しの手続きを続けていましたら・・・。

 「おたくの銀行ねぇ、ちょっと支店が少ないんだよね。
 熊本とか鹿児島でも探したんだけど、なかなか見つからなくてさぁ。」

 「じつはワシ、いま自転車で鹿児島から旅をしとってね
 今日福岡についたんやけどね。」

 「いやぁ、道中色んな苦労があったよぉ。
 この前なんか、熊本でねぇ(以下省略)」

 ここに来て、この男性は、明らかに元々のクレームから懸け離れたことを話し始めたのですが・・・。


 ・・・いや!そんなことはどうでも宜しいのです!!


 「鹿児島から福岡まで自転車でやって来たとな!?

 一体何者なんだ、この男はっ??」


 ここで隣のATMコーナーを覗き見ると、汚れだらけのTシャツとジーパンを着た男性老人の姿が。(なお、先ほどから感じていた不思議な異臭の正体がこの男性老人の汗によるものだと気づいたのは、この瞬間のことです。)
 Tシャツには「憲法9条を護れ!」とか、「アメリカ帝国主義を粉砕せよ!!」などといった文字が印刷されています。どうやら「左側」の活動家か何かのようです。
 年のころは70代半ばから後半、身長は150センチちょっと、体格はかなりの痩せ型といったところで、肌は真っ黒に焼けていました。
 見た目といい、さきほどからの聞き取りにくい話しぶりといい、御当人には悪いのですが、けっして風采の上がる感じの人物ではありません。

 ・・・こんないかにもひ弱そうなお爺ちゃんが、鹿児島から福岡までの距離を、あろうことか自転車で走破したというのです。


 この御老人の姿を目にした瞬間の驚愕たるや、私にとって近年まれに見る大きなものでした。十数年前、一人の小学生が自転車だけで日本列島を走破したことがワイドショー等で話題になりましたが(このことをTVで知って、本気で「自分もやりたい!」と言い出し父母を困らせたのは、他ならぬ私でありました)、そのとき以上の衝撃を受けたのです。

 ご老人は、おそらくTシャツに託したメッセージを多くの人々に読んでもらいたいと考え、この自転車の旅を思いついたのでしょう。その行為自体は、(保守主義者を自称する私だけにとりわけ)陳腐なものに感じられました。
 それにも関わらず、私はこの御老人を笑うことは決して出来なかったのです。

 70を過ぎた老人にとって、自転車の長旅はどれだけ過酷なものでありましたろうか。危険なことも数多くあったに違いありません。単なる思い付きで出来るような旅では、断じてありません。私のような若者でさえ困難と思われる長旅を、このご老人はどんな思いで走りつづけたのでしょう。
 私が思うに、御老人の福岡までの道のりを支えつづけたのは、「自らの理想を達成するため、護りたい物を護るためには、いかなる苦痛も危険も厭わない」という彼自身の思いでありましたろう。それも生半端な思いなどではなく、烈火の如く燃え盛る理想の炎、岩のように動かぬ剛直さ、鋼のごとき強靭な意志の力であったに違いありません。


 私は、思想信条は違えども、この御老人への深い敬意を禁じえないと同時に、日頃の我が身の軟弱さを思わずにはおれませんでした。

 21世紀、このような熱き”漢”達が大勢現れることを祈ります。
 きっと日本は、素晴らしい国になるでしょう。


【関連記事】
 恐るべし、最近の女子高生 〜美しい国の形 01〜
 http://silent-star.seesaa.net/article/40232765.html


 
posted by 黙星 at 03:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月18日

久々に徹夜

 今から仮眠をとります。

 さっきまでレポートを書いてました。
 商法の課題で、「コーポレート・ガバナンスについて述べよ」というもの。締め切りは今日までです。


 冬休み前に提示された課題なのですが、PCで文章を書き始めたのはつい昨日の夜のこと。今回は何とか間に合いましたけど、また先延ばしにする癖がでてしまいました。

 はぁ、もっと早くから書き始めていればよかったものを・・・。まぁ、資料を集めたり、関連する書籍を読んだりってことは、ずっと前からしていたんですけどね。


 なんか、小学校のときから全然進歩がないですなぁ。いいかげん直さないとなぁ・・・。


 
posted by 黙星 at 05:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月31日

キューピー(株)の陰謀

tarako.jpg

 「たぁーらこーぉ♪ たぁーらこーぉ♪
 たーっぷぅりぃ、たぁーらこーぉ♪」

 ・・・って歌があるじゃないですか。
 言うまでもなく、某食品メーカーのテレビCMで流れているヤツです。流行ってるのか知りませんが、最近ではTVの歌番組等でもよく聞くようになりましたけど。

 今日、お正月の買い物のために街の某雑貨屋に行ってきたら、オモチャのフロアで「たらこキユーピーちゃん」のコスプレ(?)グッズなるものが売られていまして。

 そこの売り場でこの歌がエンドレスで流れているんですな。
 それも、大音量だからお店の何処にいてもこの歌が聞こえるわけ。

 雑貨屋では30分くらい買い物をしたのですが、おかげさまで、店にいる間ずっとこの歌を聞かされる羽目になりました。

 で、いま現在・・・。
 私の脳内は、「たぁーらこーぉ♪ たぁーらこーぉ♪」の歌とメロディが離れない状態が続いています。

 嗚呼、どうしようもなく変な気分。
 誰かなんとかして欲しいです・・・。

 ・・・いや、それだけです。
 今年最後だというのに、他愛も無いことを書いてみたくなりました。


 
 
posted by 黙星 at 18:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月27日

恐るべし、最近の女子高生 〜美しい国の形 01〜

※以下、若干の下ネタが含まれております。特に女性の方はご容赦ください。

 数日前の夕方、バスの中で耳にした女子高生二人組みの会話です。

 「ねぇ、こんど大阪行こうよ〜」

 「えぇ、大阪〜ぁ? 泊まるトコとかどうするのぉ?」

 「え?ラブホに泊まればいいじゃぁ〜ん。安くつくし。」

 「でもラブホってさ、入るとき身分証がいるから無理じゃない?」

 「そっか〜!じゃあさ、アタシの叔母ちゃんが向うに住んでるからさぁ(以下略)」


 「旅行先でラブホに泊まる」という彼女たちの野望は、年齢確認というシステムによって脆くも砕け散ったわけですが。

 ・・・それにしても、すごいことを考えたものですねぇ。

 旅行先、宿泊目的でラブホに泊まるとか言ってるんですよ?
 しかも同性同士ですよ?
 店員さんから変な目で見られるんじゃ・・・。


 ・・・で、あとからネットで調べて分ったことなのですが、確かにラブホのほうが通常のホテルよりも料金が安いみたいなんですね。

 それも格段に、です・・・。


 いやぁ、これは驚きましたねぇ。

 彼女たちは、「ラブホ」の固定概念にとらわれない発想の豊かさ、経済的合理性を追求する怜悧な頭脳、そして他者の目に左右されない強靭な意志の力を持ち合わせていた、ということでしょうか。

 見た目では、平均よりも少しチャラチャラした感じの二人だったのですが。


 これは、ゆとり世代だとかいって侮れるレベルではないですなぁ。
 恐るべし、最近の女子高生!これからの日本は、まだまだ良くなりそうです。


・・・微妙に下ネタ入っててごめんなさい・・・。

 
posted by 黙星 at 01:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月02日

100個の夢

 昨日、ある方に「自分の夢を100個書き出してみろ」と言われまして。

 さっきやってみたんだけど、コレ、どういう意味があるんだろ。
 成功するためには沢山夢を持つべきってことかな・・・?


 あ、ちなみに数えてみたら35個しか浮かびませんでした。


 
ラベル:
posted by 黙星 at 01:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月30日

人のすなるブログといふものを

 してみんとて、するなり。



 というわけで、本日11月30日、ブログを始めてみました。
 
 誰かに記事を読んでもらう為というより、自分が気になった時事問題を忘れないように記録しておく、という目的でいこうと思います。


 
posted by 黙星 at 00:37 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月20日

肩車

 昨日、某資格試験からの帰宅途中。
 ある街の真ん中で、バスの中から外を眺めていた時のこと。


 三十歳くらいの男性が、二歳くらいのちいさな男の子を肩車しながら歩いてて、その側を、奥さんらしい若い女性が、ちいさな買い物袋を持ちながら、一緒に歩いている。
 たぶん、家族いっしょに買い物をしてるんだろう。
 どこででも見かける光景なんだけど、すごくほのぼのとしてて、思わず心が和んだ。


 そういえば、自分も、幼い頃は、父に肩車をしてもらうのが大好きだった。

 父が、肩に自分を乗せながら、時々スキップをしたりして、その振動に微妙なスリルがあって、キャッキャ言いながら喜んでいる自分を、おぼろげな記憶ながら、憶えてる。(高所恐怖症の現在では考えられないw)

 今思えば、ウチの父もサービス精神の塊だったなぁ。(さすがに、スキップだけは周囲の目を気にしたらしく、人の少ない所でしかやってくれなかったけど。)


 でも、肩車って傍から見てるとすごく危なっかしいなと思った。
 背の高い人がやってると尚更に。
 つまずいたりしたら大事だよね・・・。


 ※写真は、ジョージ・W・ブッシュ大統領 親子です。
272727418_125.jpg

 
ラベル:肩車 家族
posted by 黙星 at 01:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。