2007年04月04日

Oh,Japanese ”Hentai!” Hah, Hah....

 「以前、日本と言われて思い浮かべる言葉といえば、『ゲイシャ』『スシ』『スモウ』『サラリーマン』といったものでした。」

 「今では、『マンガ』『ヘンタイ』『オタク』といったところですね。」

 先ほど、久々にWBSを見ていたら、イギリス人の人気タレントさんが、こんなことを言ってました。
 日本の対外イメージについての特集での一場面、日本のイメージについての質問への回答です。

 (※ちなみに、このタレントさん、日本の様々な文化や話題を紹介する番組を作っているそうです。
 日本の文化には実際は様々な側面があるんだ、とも話してました。)



 ・・・さて、「マンガ」は別に問題ないです。
 いまや日本を代表する文化ですから。

 「オタク」。
 うーん、まだ分からないことはない。
 前者の「マンガ」と関連する単語ですし・・・。


 でも・・・。

 「ヘンタイ」って一体どういうことじゃぁぁぁぁぁぁぉぁぁぁぁ!!!

 ※ちなみに、「ヘンタイ」とは、海外では日本製の二次元アダルトコンテンツを指すんだそうです。

 性欲は国境を越えるということでしょうか・・・。


 
posted by 黙星 at 00:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 批評-サブカルチャー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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